ご紹介させていただきます。
そんな男性が、好む女性の手って、女性だったら逆に気になりますよね?
ありませんか? 夏とはちがい着込む冬は、
肌の露出は“手”だけ、なんてよくあるもの。
温かくて安心する……感じがありますが、男性は、
女性の手についてどのように思っているのでしょうか。
78.9%が「好き」と回答。
「近くに感じられるから」(情報・IT/技術職/28歳)、
「愛情を感じられるから」(学校・教育関連/専門職/30歳)など、
手を握ることでお互いの距離が縮まり安心感を得られるという意見が多数でした。
1位「すべすべ」(46.4%)、2位「色白」(13.4%)、3位「みずみずしい」(10.7%)という結果に。
「感触が気持ちよさそうだから」(情報・IT/事務系専門職/29歳)、
「すべすべの手を見るとなでたくなるから」(生保・損保/営業職/23歳)、
「男性とはちがう、キレイでしなやかなラインに惹かれるから」
(公務員・団体職員/団体・公益法人・官公庁/27歳)などの声が多く集まりました。
「指が長くてキレイで、手をつないだ瞬間、すべすべしていて離したくないと思った」
(機械・精密機器/技術職/30歳)、「なにかのきっかけで急に手を握られて、予想外にやわらかくてドキッとした」(金融・証券/営業職/24歳)など、
想像以上のやわらかさやすべすべ感にドキドキする男性が多いことが判明!
「顔をいくらキレイにしていても、手肌年齢が老けて見えると
春夏にも水仕事のあとや朝晩にハンドクリームを塗ったり、
家事、特に食器洗いをするときに手肌のうるおいを流しにくくする効果のある洗剤を利用し、
すすぎのときも手肌のたんぱく質を破壊しないよう、
人肌くらいのぬるま湯ですすぐといった手肌の保湿ケアを行えば、
手肌年齢を若々しくキープすることができるしょう」とのこと。
サラリーマン時代の頃から、
全くテレビドラマというものに触れなくなり、
今ではなに1つドラマを見ていない私。
リーマン時代はドラマに触れなくなったといっても、
出演者に気になる人がいると、
結局、あれよあれよと最後まで毎週楽しく見ていたんですが、
最近じゃ~出演者が誰だろうが関係なく、ドラマを見なくなりました。
1つはドラマを見ない人に多い理由でもあるのですが、
やっぱり毎週、時間をおいてまで決まった時間にテレビを見なくちゃいけない、
そんなことが面倒くさいから、見なくなったんだと思います。
あと最近だとドラマも低視聴率化が叫ばれているため、唯一、
1つのドラマが高視聴率をマークすると、こぞってメディアでも特集を組むので、
高視聴率ドラマに拍車がかかるってことが多かったりもする。
言ってしまえば、サッカー日本代表がワールドカップに出場し、
その試合を見ない人間がまるで非国民化の如く扱いを受ける、
そんな時期が数年前にありましたよね。
それに似ているんだと思います。
ドラマの低視聴率化が叫ばれるようになってから、
その中でもどうにか視聴率をかせいでいた高視聴率ドラマが、
メディアの特集などで更に視聴率を集めたって作品に、
「家政婦のミタ」があったと思うんです。
ニュース記事かなんかで見ましたが、
たしかず~っと20%ほどの視聴率をたたき出して、
最終的にはメディア操作を受けた国民が一斉にそのドラマを見たことで、
最終回なんて40%をマークしたそうじゃないですか?
「やらなきゃいけない」と頭では、
仕事を先延ばししてしまい、期限ギリギリで慌てて行うのでは
モチベーションも上がりませんし、仕事の質も下がります。
それでも先延ばししてしまうのは、なぜでしょう?
その理由は、心理的なハードルの高さにあります。
“嫌な仕事”や“面倒な仕事”は、つい先延ばしてしまいがちです。
一方、“好きな仕事”でも「完璧に仕上げよう」との気持ちが
ハードルを上げてしまうこともあるのです。
先延ばししないコツは、この心理的ハードルを下げること。
それには、仕事を分割することが有効です。
全くやる気が出なかったとしても
ほんのわずかでも手をつけてみると、気が楽になるものです。
例えば…
・その仕事のための新しいフォルダを作る
・日付だけ書きこむ
・5分だけ取組んでみる
といった程度のことで、「未着手」だった仕事のハードルを下げることにつながります。
また、先延ばしを防ぐには最初から仕事を分割しておくとよいそうです。
「報告書作成」を分割→(1)事前の下調べ
(2)グラフなどの作成
(3)内容を考える
(1)~(3)の作業後、報告書の作成に取り掛かることで
先延ばし防止だけでなく、仕事の流れがつかみやすくなったり
必要な時間を見積もることができるというメリットが生まれます。
また、先のことを考えず、今日やるべきことだけに集中するのもハードルを下げるためには効果的です。
こうしたテクニックで、仕事をどんどん片付けていけたらよいですね。
南国と寒い国とでは、食べ物がおいしいのはどちらか。
。魚介類などは、寒い国のほうがおいしいのではないか、という人もいましたが、エビ
やカニなどは南国でもおいしい。魚は、断然寒い国のほうがイケルのではないか。身が
しまっているから? よくわかりませんが、何だか納得です。
しかし、フルーツはどうでしょうか。寒い地方の果物は、せいぜいリンゴとか? ブド
ウなど採れるにしても、あまり寒いと採れなくなります。寒いといっても、果物がなる
には限りがあります。その点、南国は果物パラダイスと言えるでしょう。わざわざ植え
なくても勝手に大きな実をつけるのです。そして、強烈に甘かったりします。果物は南
国に軍配が上がりますよね。事実、南国ではココナツやバナナなど、いくらでもその辺
になっているのを見かけます。それらの果物はきっと「買う」という感覚はないのでし
ょう。
そういえば、柿も、自分の家に木があるので、「柿は買うものではない」と言っている
人がいたなあ。日本で、そうやって自分の家で手入れもなく勝手に(?)育ってくれる
ものって、あとは、ビワとか、夏みかんとか、柚子とか、そんなものでしょうか。それ
も関東に限りますが・・・。
バッグの中で、ものがごちゃごちゃになるということがあります。
いるのは、お財布、定期入れ、化粧ポーチ、携帯電話、ハンカチ、ポケットティッシュ
、だいたいはそんなものでしょう。私の場合は、化粧ポーチといっても、特に化粧直し
などはしないので、コンパクトやパフなどは持ち歩きません。ただ唇が乾くし、顔色も
よく見せたいために、無色のと色つき、2本のリップクリームは必携です。口紅は使い
ません。ティーカップやグラスに唇型の跡がつくのがイヤなのです。
というわけで化粧ポーチは、ごくごく小さめ。あ、あと歯ブラシも持ち歩いています。
これも多くの女性は持って歩いてるのではないでしょうか。さて、これらがバッグの中
でごちゃ混ぜになります。お財布を出そうとしても、他のものが邪魔をしたり引っかか
ったりして、すんなりと取り出せません。場合によっては、小さなミネラルウオーター
のペットボトルや折りたたみカサなども入っていることがあります。そうなるとさらに
ごっちゃごちゃ。そのたびに小さなストレスを感じたりします。
そこで、バッグの中に入れるバッグが必要になってきます。バッグというか、ポーチで
すよね。これがけっこう売れているそうです。
女性の品格という本をめくっています。
装いから生きかたまでという本で、
書いてあることは、ごく基本的なことです。
でも、読み進めると、この通りにやれば、すごく素敵な女性になれると思いました。
例えば、約束をきちんと守る、断るときほど早く、丁寧に。
長い人間関係を大事にする、記念日を大切にする。
インナーは上質で新しいものを、贅肉をつけない、
得意料理を持ち、思い出の品物を大切にする。
利害関係のない人にも丁寧に接する、不遇な人にも礼をつくす・・などなど。
これは、女でなくても男でも十分通用する・・すなわち人間の生きかたの基礎だなぁと感じました。
是非一読してみてください
今月は誕生日月なので、外で食事する機会が多いです。
、それにかこつけて飲むという感じでしょうか(*^_^*)。
もう、ある年(いくつとはいえないけど)になると、素直におめでたいという気分には
なれないですよね。私もそういう気持ちの持ち主でしたが、ある人がこう言いました。
「誕生日は、自分がこの世に生まれたというめでたさを祝うものだけど、かたや、自分
を生んでくれた母親に感謝する日でもある」。
「めでたくなんかない」と当時20代にしてナマイキ発言をした私に、その人はそうい
う考えを教えてくれたのです。言われるとおり、まずは子供を産む陣痛などの苦しさ、
そして、何もできない無力な赤ん坊を一から育てる苦労・・・その言葉は、目からウロ
コな感じでした。
その日から、誕生日には母親を思います。うちの母親は平均寿命など遠く及ばず、ずい
ぶん早くに亡くなってしまったのですが、生きている時は、私の誕生日には必ず電話を
くれたものでした。その時には一度も生んでくれて育ててくれてありがとう、なんて言
えなかったけど、言っておけばよかったなあ。一度くらい、ね。「親孝行、したい頃に
は親はなし」なんて言いますが、ほんとにそんなところはありますね。
女性の筋肉痛って、どんなことに悩んでいるのでしょうか。
休日にスポーツやレジャーを楽しんだあとに起こる筋肉痛。
激しい痛みが長く続いて日常生活に支障をきたすこともあります。
みなさんも一度は経験したことがあるのではないでしょうか。
筋肉痛になる部位やシチュエーションはさまざまです。
「筋肉痛になるともっともつらい部位」について、
「太もも」、「ふくらはぎ」、「腹筋」
特に脚まわりが上位に入りましたが、
ジムやジョギング、スポーツはもちろん、遊園地や買い物などで
一日中歩いたあとなんかにも筋肉痛になるという意見が多いようでうす。
高いヒールや履き慣れていない靴で歩くとさらになりやすいようです、
また「腹筋」にかんしては、筋トレ以外にも、なんと笑いすぎで筋肉痛になったという人がかなりいました。
それだけ、わらっていないな~。
また、長電話や長時間のカラオケなどひょんなことから筋肉痛になったという意見が見られました。
これらに共通するのはやはり「普段以上に」筋肉を使っているということですね。
そもそも筋肉痛はどうして起こるのでしょうか?
このメカニズムにはいくつかの仮説がありますが、現在もっとも有力な説は「筋線維とそのまわりの結合組織の損傷が回復過程において炎症を起こし、
その際に発生した発痛物質が筋膜を刺激する」というものです。
簡単に言うと、傷ついた筋肉が回復するときに炎症を起こして、
それが痛みを感じる原因になっているということです。
以上小ネタでした。
風水から見ると1年ごとに新しい財布を購入することが金運アップ
3年区切りで財布を捨てることが良いらしいです。
また風水も色々な流派があったりするのか知りませんが、
人によっては黒い袋に入れて水辺に捨てると金運を損ねないという場合もあるそうです。
まぁ金運やら風水やらを全く気にしない人からすれば、
財布も飲み終わった缶コーヒーも同じゴミなわけですから、
どういった財布なのか(革製品なのか等)だけを気にして、
普通に捨てる人もいらっしゃるでしょう。
でも結構、私は気にしたりします。
全然、風水にも興味はありませんし、風水の本を読んで、
トイレには黄色の物を置いて・・・とかやらないのですが、
捨て方は何でも大事なんじゃないのかな?と思ったりするわけ。
女性との付き合い方だって、別れ方が一番大事だったりするでしょ?
しかもお金って生きる上で最も大事なものですから、
金銭的に困った時に「あの時の財布の捨て方が」とかっていう、
後悔をしたくないわけです。
まず整理すると財布は3年周期で捨てるべきっていうのは、
風水的には共通しているようですね。
また天候や何かの状況に関係なく、
水辺付近で処分することが良いそうです。
ちなみにこれは風水上での話ですから、
風水は信じない!って人は違う方法を探した方が良いでしょう。
そういえば水辺といっても海はよくないそうです。